The 16th Annual Meeting of the Japan Acne Research Society
第16回日本痤瘡研究会学術大会
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第16回日本痤瘡研究会学術大会。テーマ:日本における近未来 of 標準治療をイメージする。会期:2027年2月28日(日)、会場:ステーションコンファレンス東京 〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー6F、※現地開催のみ。会頭:林 伸和(虎の門病院 皮膚科)
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2026.10.23
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2026.10.23
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2026.07.28
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ホームページを開設いたしました。
OUTLINE
開催概要
【 名 称 】
第16回日本痤瘡研究会学術大会
【 会 期 】
2027年2月28日(日)
【 開催形式 】
現地開催のみ
【 アクセス 】
ステーションコンファレンス東京
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-7-12 サピアタワー6F
※砂防会館 → ステーションコンファレンス東京へ会場が変更となりました。
会場アクセス
【 会 頭 】
林 伸和(虎の門病院 皮膚科 部長)
【 運営事務局 】
株式会社プランニングウィル内
〒113-0033 東京都文京区本郷3-40-10 三翔ビル4F
TEL:03-6801-8084
FAX:03-6801-8094
E-mail:
jars2027@planningwill.co.jp
PROGRAM
プログラム
プログラム(予定)
会頭講演
日本の痤瘡治療の近未来
林 伸和(虎の門病院皮膚科)
教育講演
皮脂腺の基礎研究最前線(仮)
佐藤 隆(東京薬科大学生化学)
痤瘡治療ガイドライン改訂の方向性(仮)
山﨑 修(島根大学皮膚科)
特別講演
経口イソトレチノインの催奇形性にどう向き合うか
村島 温子(一般社団法人 妊娠と薬情報研究会)
招待講演
海外の痤瘡治療事情(仮)
Dae Hun SUH(ソウル大学皮膚科)
その他
スポンサードセミナー
キュテラ株式会社、サンファーマ株式会社
ランチョンセミナー
マルホ株式会社
情報交換会
学術大会終了後に開催予定
REGISTRATION
参加登録
参加登録受付
2027年1月より受付開始予定
個人会員
5,000円
賛助会員・非会員
(医師、薬学等の痤瘡研究者)
15,000円
非会員
(企業等)
25,000円
参加にあたっての注意事項
現地での受付は予定しておりません。
医療関係者以外のご参加はできません。